パンと息子の万覚帳(よろずおぼえちょう)

アラフォーシンマのパンと、発達障害(ASD/ADD)の息子が、貧乏でも幸せに暮らせるか?!の記録

発達障害診断書を受け取る

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こんにちは。

いつもご来訪ありがとうございます。

 

診断書

金曜日に息子ととある個人病院にて面談を行いました。

ある程度電話にて説明はしていましたが、再度先生から産まれた時の事から、いつ頃からあれ?って思うことがあったのかなどを話していきました。

横で座っていた息子はありのままを見せようと思い、注意することもせずにいたら、クリップを机の鍵穴に突っ込んで外れず弄り回していたり、話に急に割り込んできて関係のない話をしだしたり、横に置いてあったおもちゃで遊んだりって姿も見てもらいました。

 

先生からは、「本当に微妙なラインですね。自閉症スペクトラム障害としてはこだわりも言われたら諦められるし、コミュニケーションも友達がたくさんいることから取れてないとも言えない。だけども、診ている限りでは支援は必要だと感じるくらいですね~。この状態でIQが高ければなんとか出来たりしてたんでしょうが、IQが79だと色々と難しくなるでしょうね。書きましょう」

と言われました。

で、診断書を書いたからと言っても学校などからの支援の為だけであるから気にしないでくださいとも言われました。

 

ああ、私の心の負担迄診ておられるのかと思ってしまいました。

 

診断書を書いて頂いたので小学校へ提出して書類を作成していただき、そちらを持って中学校へ支援のお願いをしに行かなきゃです。

 

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