パンと息子の万覚帳(よろずおぼえちょう)

アラフォーシンマのパンと、吃音・発達障害グレーの息子が、貧乏でも幸せに暮らせるか?!の記録

過干渉

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こんにちは。

いつもご来訪ありがとうございます。

 

ババの過干渉

息子が旅立ってから4日経ちました。

ババは散々文句を言いつつ、息子の世話が楽しい人ですのでやんわりと見守っていたのですが、世話をする人がいなくなったんで標的がパンに。。。

 

仕事中に耳鼻科の夕方診療の予約が取れたからと、病院に行ったパンです。

もう40オーバーの娘ですよ。

なのに、1時間に1回『まだなの?』のメール。

帰ると2階のクーラーの部屋にいれば良いのに、台所で待ち続け、パンが先にお風呂済ませてご飯を食べようにも、

ババ「なんで、今日はそんなに病院時間がかかったんか?」

などと。

病院の都合だろうし、子どもじゃないんだからさ〜

いつまでたっても子どもは子どもって言うけれども、さすがに違うかとおもって

パン「別におらんでもいいよ」

ババ「なんかね。その言い方は。わざわざ待っっちょったのに。はあ知らん」

 

はい。勝手にお怒りになられて2階に上がられました。

自己中、ワガママな親を持つってほんとーに辛いですね。

 

では。